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一般財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会 小型船舶操縦士試験機関 操縦免許証更新講習機関

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よくある質問

更新:制度について

一枚の免許証に「一級」と「特殊」の両方が記載されています。 有効期限は、同じで良いでしょうか。

二つ以上の種別資格をお持ちの場合も免許証に記載されている有効年月日が期限となります。免許証の更新は満了日の1年前から行えます。

二級免許の更新期限になりますが、更新前に一級を受験すると更新はどうなりますか?

一級取得後、新たに5年間有効の免許証が交付されます。従いまして、一級を取得すれば今回の更新は必要がございません。

小型船舶免許に更新制度ができたのはいつからですか?

昭和58年からです。小型船舶操縦士免許制度の変遷については、資料集をご参考ください。

更新講習の身体検査は受講会場で受けられますか?

身体検査は講習会場で受検可能です。(講習会場で身体検査証明書(指定様式)を発行します)

免許証の更新はいつからすることができますか?

操縦免許証の有効期限の1年前から更新講習を受講することができます。早く更新した場合においても、有効期限が短くなることはありません。

小型船舶操縦士二級の免許保有者が、特殊小型船舶操縦士免許を新たにとった場合、二級免許証の有効期限は特殊免許に合わせて延長(更新)されるのでしょうか?

新しい操縦免許証は、現在お持ちの免許証の二級の下の枠に「特殊」が入る形で、新免許証の交付と同時に有効期間の5年間が始まります。従って、「一級の有効期限は特殊免許に合わせて延長される。」と考えていただいて結構です。

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